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沖縄県市長会が普天間の県外移設要求(産経新聞)

 沖縄県の11市長で作る沖縄県市長会の翁長雄志(おなが・たけし)会長(那覇市長)は19日、市長会として米軍普天間飛行場(同県宜野湾=ぎのわん=市)の国外・県外移設を求める要請決議を、大島敦内閣府副大臣(沖縄担当)に手渡した。決議は今月5日に全会一致で可決。鳩山由紀夫首相、岡田克也外相、北沢俊美防衛相らに対し、普天間飛行場の早期閉鎖・全面返還と、米軍キャンプ・シュワブ(名護市)陸上案など県内移設案の撤回を求めている。

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不均衡是正や金融規制を議論=23日にG20財務相会議(時事通信)

 主要20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議が、米ワシントンで23日朝(日本時間同日夜)開かれる。会議では、新興国を中心に世界経済が順調に回復していることを確認。その上で、米国の過剰消費に依存してきた世界経済の不均衡是正や、金融機関の規制強化を議論する。危機対応としての財政・金融政策を平時に戻す「出口戦略」や、人民元など為替問題も話し合われる。
 日本からは、菅直人副総理兼財務相と白川方明日銀総裁が出席する。菅財務相が、6月をめどに策定する財政健全化への道筋や成長戦略について説明する見通しだ。 

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<キヤノン工事脱税>大光前社長の腹心 被告に実刑判決(毎日新聞)

 キヤノンの施設建設を巡る脱税事件で法人税法違反に問われた大阪市の会社社長、難波英雄被告(62)に対し、東京地裁(朝山芳史裁判長)は12日、懲役1年4月、罰金1億円(求刑・懲役2年、罰金3億円)の実刑判決を言い渡した。難波被告は大分市のコンサルタント会社「大光」前社長、大賀規久被告(66)=同罪で公判中=の腹心で、脱税工作に協力したとされる。

 判決によると、難波被告は大賀被告と共謀し、06年までの2年間に大光などグループ2社が得た総額約34億円の所得を隠し、法人税約10億2000万円を免れた。検察側は公判で、難波被告が脱税工作への協力の見返りとして大賀被告から約3億円を受け取ったと指摘していた。【伊藤直孝】

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ペット葬儀、トラブル多発「法規制必要」(産経新聞)

 ペットブームが盛り上がるとともに、ペットの葬儀をめぐるトラブルが後を絶たない。供養せずにゴミとして処理したり、高額請求をしたり。“家族の一員”として供養したいという愛情につけ込んだ悪質な手口もみられ、同業者からは「業者の登録制度などの法整備を進めるべきだ」との声が上がっている。

 国民生活センターによると、ペットの葬儀トラブルが目立ち始めたのは4、5年前。「愛犬が死亡し、葬儀会社に依頼したが、火葬の現場も見ておらず、本当に自分の犬の遺骨か分からない」(首都圏、60代女性)「火葬中に当初の5倍の金額を請求され、『支払わなければ遺骨は返さない』と脅された」(同、30代女性)などの相談が寄せられた。

 矢野経済研究所などによると、ペット業界の平成20年度の総市場は約1兆1400億円で、うち葬儀関連は250億円を超える見通し。全国には1200社ほどの業者が乱立し、増加傾向にあるという。

 ペットの出張火葬を行う業界団体「日本ペット訪問火葬協会」(東京都世田谷区)の藤本政光理事長によると、ペットの葬儀は住宅事情の変化などにより需要が拡大。自治体に依頼すれば廃棄物として処理され、埋葬しようにも庭がないなどのケースが増え、「家族の一員として供養してほしい」と考える飼い主が増えた。

 火葬にかかる費用は体重によって1万~6万円が相場。供養塔などに共同埋葬する場合はさらに1万5千円前後がかかる場合が多い。火葬業者などは、悪質業者を排除しようと4つの業界団体を設立し、高額請求などのトラブルは減少傾向にあるが、埼玉の事件のような“コスト削減”を狙った不正は後を絶たない。

 一昨年9月には兵庫県宝塚市の「宝塚動物霊園」で共同墓地のスペースが足りず、埋葬料5千円をとりながら、火葬したペットの骨の一部を土嚢(どのう)袋に入れて放置していた問題も明らかになっている。

 こうした問題について、ペットビジネスコンサルティング業「JPR」(横浜市)は、「生きているペットを扱う業者は許可が必要だが、葬儀業者には必要なく、焼くだけなので参入しやすい」と指摘。これまでに参入してきた業者の中には「焼却炉や土地があり、ノウハウもある産業廃棄物処理業者が多い」と説明する。

 また、死んだペットを飼い主から集め、一度に火葬する合同葬では遺骨を返さずに霊園に埋葬する場合もあるため、「引き取っておきながら火葬せずにそのまま捨てることは可能だ」としている。

 藤本理事長は「ペットの遺棄などのトラブルは火葬場を持たない業者に多い。火葬設備の有無などを明確にするため、登録制度など、ある程度の法規制は必要だ」としている。

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国東半島 「峰入り行」始まる 天台宗の僧侶ら(毎日新聞)

 大分県の国東半島で、天台宗の僧侶たちが約150キロの山道を歩き、霊場を巡る「六郷満山(ろくごうまんざん)峰入り行」が31日、本格的に始まった。僧侶約20人は、同県豊後高田市の国指定重要文化財「熊野磨崖仏(まがいぶつ)」前で護摩をたいた後、約100人の一般参加者と共に険しい山道を歩き始めた。

 峰入り行は00年3月以来10年ぶり。六郷満山は国東半島に点在する天台宗寺院の総称で、峰入り行は仁聞(にんもん)菩薩が修行した足跡をたどり、855年に始まったとされ、その後興廃を繰り返して1959年に復活した。

 午前7時、ほら貝の合図と共に、白装束の僧侶が険しい参道を登り始め、磨崖仏前に到着。般若心経を唱える声が響き渡る中、護摩に火が付けられると、激しく煙が噴き上げた。行は4月4日まで続く。【祝部幹雄】

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